ジュノンのシーンは記録をとる前に配信終了(泣)

ジュノンでは港に向けてDGソルジャーがわらわら居る中を突っ切ります。
途中で襲われている市民を助けたり、海の方向から襲ってくるドラゴンフライヤーを
機銃で撃墜したり、いちいち邪魔をするDソルジャーたちを蹴散らしたり、色々忙しいです。

ここでもさらわれた少年を助けるイベントがありました。
アンダージュノンでお化け呼ばわりした少年がガードハウンドに咥えて持ってかれてましたので
それを追いかけて救出します。
助けた後少年は失言を謝ってくれました(笑)

そしてそして!
もうすぐ港だというのに、怖いロッソ姐さんが待ち伏せしているじゃありませんか!
「もう少し遊びましょう」だの「アンタはあたしに殺されるのよ」だの、おっかないったらありません。
神羅屋敷で彼女に不覚を取るヴィンセントですが、ここでも油断しているところをぶん殴られて、
建物の隙間から落っこちそうになります。
片手で捕まってぶら下がっているヴィンセントを上から見下ろすロッソ。
彼女相手には何故か本気を出さないヴィンさんはすっ飛んで逃げ、他のソルジャーたちは遠慮なく
撃退しながら動き始めた船に飛び乗るのでした。ありえないでしょ、普通は。
追いかけてきたロッソ姐さんも飛び乗ってきちゃったら大惨事でしたが、運よく彼女の携帯が鳴ります。
…ツヴィエートが携帯持ってるのって何だか不思議ですが、あそうか、シェルクも持ってましたね。
と言うわけで、何とかコスタ・デル・ソル行きの船に何とか乗れたのでした。





ムービータイトル:連絡船上


船はコスタ・デル・ソルに向けて進みます。

ようやく船に乗れたヴィンセント。階段を下りて倉庫のようなところを歩いています。その彼の耳に聞き覚えのある曲が…。
ホールだか待合室だか分からない構造をした、だだっ広い部屋の片隅に、古めかしいレコードプレーヤーがおいてあり、
曲はそこから流れています。

…いいんですけど、どうしてこのタイプのプレーヤー?「蓄音機」と言いたくなってしまいます。
FF7
の世界観って時折ものすごく不思議です。

レコードかけて針おいたら、曲にぷつっぷつっと言う音が規則正しく入ってしまいそうなシロモノですよ。
おまけにスピーカーは朝顔型していて、某メーカー社長の愛犬が、その前で死んだ飼い主の声に耳を傾けていそうですよ。

既成のワルツ曲か何かを使うのかと思っていたら、その曲は「Lucrecia Crescent」でした。
ヴィンセントの甘酸っぱい記憶が甦ります(笑)

この曲は…

場所は神羅屋敷の研究室。恐らく、DCでヴィンがルクさんの幻影と出会った部屋かと思われます。
テーブルの上には、ルクレツィアの研究に関する資料らしきペーパーが乗っています。


ルク:「護衛さん」

ルクレツィアの呼びかけに、歩み寄ってくるヴィンセント。

ヴィン:「はい?」

もー、この声がね、素直そうで柔らかくっていいんですよー!!ヴィンセントが「はい」と返事するんですよ?
今なら無愛想に「なんだ」が通常のお返事なのに。これだけも、しばらく床を転がれます(笑)


ルク「踊りましょう」

ルクレツィアはテーブルの上にあったラジオのスイッチを入れます。
…いいんですけど、このラジオがまた古めかしい!玉音放送とかが流れてきそうです。
えーと、これラジオだよね?カセットテープにもCDプレーヤーにも見えませんから。

ルクさんは、そばに来たヴィンセントの手をとってやや強引に引き寄せます。
戸惑いながらも抵抗しないヴィンセントが初々しいなあ〜(笑)


ヴィン「え?い、いや、無理だ。できない。」
ルク「へえ……。私とは、踊りたくないと……」

ルクさん、言いながら既にホールド体制に入ってます。

ヴィン「あ、いや、そういうわけでは……」
ルク「じゃあ、踊りましょう。」

ルク女史、セクハラすれすれです(笑)もごもご言ってるヴィンセントにかまわず、強引にチークダンス開始。
ヴィンセントの「できない」というのは、「護衛だし、仕事中だからダンスなどできない」のか「ダンスは踊れない」の
どちらなんでしょうねー。どっちも含んでいる気がしますが。


ルク「ふふ……たまにはいいわよね」
ヴィン「…………」

何だかんだ言いつつ、押し倒さ…いやいや押し切られてダンスするヴィンセント。
この三点リーダの連続は何を意味するんでしょうか。どっちにしろ満更ではなさそうです(笑)



ルクレツィアの思い出に浸っていた彼の背後から、不穏な気配。
客室なんだかホールなんだか分からないところから、乗客たちが悲鳴を上げて逃げてきます。
様子を見に行った彼を迎えたのは、サハギンの群れ。

「アナタの闇を見せてください」とのたまっていたネロからの刺客でしょう。

女性「ない!私のバッグ!」
ヴィン「!? 待て!」

避難のために救命ボートに移る直前でしょうか。グリーンのパンツスーツを着た女性がバッグがないと言い出して、
沈みかけている船の客室へ駆け戻っていってしまいます。他の船員の姿は見当たらず、主人公らしく後を追いかけるヴィンセント。
何だか珍しいシーンではあります。



ムービータイトル:謎の女性


場面は船のブリッジみたいな、機械が色々ならんだ部屋。
追いついたヴィンセントは、忘れ物を捜すのに必死な女性の説得を試みます。無口な人間には不向きの仕事。
案の定ボキャブラリーが貧困なこと(笑) 


ヴィン「戻るな」

それでも行こうとする女性の行く手を遮り、片手で彼女の肩を軽く押さえるヴィンセント。

女性「でも荷物が!」
ヴィン「あきらめろ」

これでは反発くらうばかりで納得は得られません。
余談ですけど、身長184cmのヴィンと並んであまり差がないこの女性、けっこう背が高いですね。
ヒールの高いパンプスでも履いてるのかしら。髪型や瞳の色など、ルクレツィアを思わせるような外見です。声優さんも同じなのかしら。



女性「いやよ!いままでの研究が無駄になる!」
ヴィン「…研究?」

想い人も父親も研究者だったヴィンセントは、この二文字にはよく反応します。
この言葉をきっかけに、また過去のイメージが甦ります。



神羅屋敷の研究室で、呑気にチークダンスを踊る二人。

ヴィン「……そうだな、たまには息抜きをしないとな」

…いやー、ヴィンセントからそんな言葉を聞くとは思いませんでしたねー!(笑)
息抜きですかそうですか。タークスは激務ですものね。…って、アンタ勤務中に昼寝してたじゃないの。(笑)


タークス時代のヴィンセントのイメージって二転三転します。神羅屋敷に派遣されたのは左遷なのかと思っていたら、
タークスオブタークスだというし。それなら優秀で真面目で几帳面なのかと思いきや、おサボりも上手かったようですね。
けっこう奥の深い人物なんだなあ(笑)


踊る二人のそばにあるテーブルの上には、ラジオと並んでエンシェントマテリアが輝きを放っています。
箱とかに入れずに剥き出しで置いといていいものなんでしょうか。ヴィンセントの視線がそれに向かったのに気付くルクレツィア。


ルク「え?」
ルク「あ、あれは……」
ルク「あなたの……なんでもない」

そう言いつつ、ヴィンセントの肩に顔を伏せるルクレツィア。「あなたの…」は「あなたのお父さまと見つけたマテリア」とか
「あなたのお父さまと一緒に研究していたカオスにつながるもの」と続きそうです。
どちらにしろ、ルクレツィアにとっては話すわけにはいかない内容ですね。


自分の失敗のために星に帰ってしまったグリモア博士の息子。
本当なら会いたくない存在のはずですが、護衛ですからいつもそばにいるし、もしかしたら、このダンスに誘うのも、ルク女史が
本心を隠すためのパフォーマンスともとれなくもありません。
えーと、いや、もちろんルクさんがヴィンに好意を感じているというのもあるでしょうけども。


息抜きすると決めて気分がオンからオフに切り替わったのか、口調までくだけるヴィンセント。
ルクさんが肩に頭をよせたのは視線を外すためみたいなのに、気付いていなさそうです。


ヴィン「?……大事な研究なのか?」
ルク「……ええ、とても」

ヴィンセントは気楽に聞いてますが、ルクレツィアにとっては胸に小さなナイフが刺さったように感じることでしょう。



研究と聞いて、過去の記憶が甦ったヴィンセント。目の前の女性はルクレツィアに似ているし、無碍にはできません。

ヴィン「……大事な研究なのか?」
女性「ええ、とても」

女性から返る言葉はあの日のルクレツィアと同じ。お約束なパターンですが、ここで頑張らなくちゃ男がすたります。
鈴木省吾氏がターヴィンと赤ヴィンをきっちり演じ分けているのも、ここでよくわかりますねー。声音が全然違います。
ヴィン「…………」
ヴィン「わかった私も行こう」
女性「ありがとう」

彼女は両方の拳を口元に当て、嬉しそうです。
こうして、お人好しの筆頭、ヴィンセント・ヴァレンタインは、沈没しかけている船の中へと女連れで戻っていくのでした。




Stage 17 連絡船 内部

ヴィン「はなれるな」
女性「分かりました」

というわけで、ヴィンセントは女性を連れて船内を走ります。
これがルクさんだったらと妄想して、ちょっと楽しかったりして。
もっともルクレツィアだったら走るヴィンに「ちょっと早いわ」とか「もう少しゆっくりして」と色々文句を言いそう(笑)

画面は時々揺れて、船が危険な状態にあることを伝えてきます。でもタイムアタックではないので、慌てなくても大丈夫。
もっとも、あんまりのんびりしているとステージ評価で減点にはなります。


荷物を見つけての帰り道では、水に使っているフロアもあったりして。
これ、PSだったらもっと細かい描写があってハラハラしたかもしれませんね。潜って泳いでいかなくちゃいけないとか、
水に配線が漬かっていて放電して通れないとか。

サハギンがうろうろしているのでグリフォンやらケルベロスやら、遠くにいるうちはヒドラまで使って殲滅。
サハギンは意外に強くて銛で刺されるとHPがけっこう削られてしまいます。
やばいかも!と思った時、船内に魔晄スポットを発見。迷わずガリアンに変身してビーストフレアでサハギンの丸焼けをいくつも作りました。


…ガリアンに変身しても、ついてくる女性はもちろん逃げて行ったりはしないのだけど、普通は驚くよねえ。




ムービータイトル:保護


無事、甲板まで戻ってこられたヴィンセントと女性。

女性「資料が無事でよかった……」

安堵する彼女に、ヴィンセントは軽く右手を上げて応えます。見ようによっては気障かも(笑)

女性「この研究は私のすべてなの……」
女性「本当にありがとう」

救命ボートへ向かう女性を見送るヴィンセント。その脳裏に、三度思い出が甦ります。




ダンスをしながら、ルクレツィアが彼に話しかけます。

ルク「私ね、研究ばかりしていると、たまに自分を見失いそうになるの」

…そうですね全くですね。ルクレツィアが思いっきり自分を見失ったからこそ、FF7は始まったわけですし。
「罪」はヴィンセントの専売特許のようですが、そのスケールの大きさでは彼女にかなう人はいないんじゃないでしょうかねえ。
いや、それでもヴィンセントの想い人なので、ルクレツィア・クレシェント全面肯定ですとも!


ヴィン「?」

怪訝そうにするヴィンセント。その彼の胸に、ルクレツィアは頬を寄せます。

ルク「でもそんなときに限って、いつもあなたがやってくる。ありがとう、ヴィンセント」
ヴィン「え?」


…これって、すごく色々なことを考えてしまうシーンですね。
ともすると研究にのめりこんでしまう自分を知っていたルクレツィア。
もしかすると、その内省の走りとなったのはグリモア・ヴァレンタインの死かもしれません。

自分の論文を妄想と評価する人々を見返すために、カオスの研究を急ぎすぎた彼女。
それを諌め、更には彼女を庇って命を落としたグリモアのことは、ヴィンセントを見るたびに嫌でも思い出さざるを得ないでしょう。

ヴィンセントは護衛ですから常に科学者たちの身辺に付き添っています。
特に彼女が自分を見失いそうになった時に彼がタイミングよく現れるというわけではなく、彼を見た彼女の内に自戒の念が起きる、
ということかもしれません。現に、ヴィンセント自身には自覚はないようですし。


でも、この会話の後、ヴィンセントが彼女が暴走しそうになった時のストッパー役を担い始めた、というのは想像出来る気がします。
そういう下地があったからこそ、彼は護衛の身で人体実験に反対という越権行為ができたんじゃないかと。

ルクレツィアの「何できみはなのよ!― 中略 ―あなたには関係ない!」という理不尽な台詞も、いつもならヴィンセントがもっと強く
制止していたという経緯があって、出てきたんじゃないかと思うのです。
あのシーン、ルクさんはヴィンセントに制止して欲しがっているように見えてしまうんですが、どうなんでしょう。

そして、地味に苦労をしてきたからこそ、ラストのあの台詞「彼女はいつも一方的だ。それに、思い込みも激しい」というのが
出てきたんじゃないかと思ったりするのです。


 何よりも大事なのは、これってルクレツィアが初めてヴィンセントの名前を呼んだシーンなんじゃないでしょうか?!

彼の驚きは、お礼を言われたこともそうですが、「護衛さん」から「ヴィンセント」に呼び方が変わったことに対してだったかもしれません。
もしかして、ルクさんはこれを言いたくてダンスに誘ったのかなあ。

ルク「ふふ、なんとなく、お礼をいってみたかっただけ」


ヴィン(あのときの研究……ジェノバ・プロジェクトではなかった……?)
ヴィン(彼女は……苦しんでいた……私は……)

ボートの女性がクローズアップされる

ヴィン(……大事な研究なのか?)
女性・ルクレツィア(ええ、とても)

不思議な光を放つエンシェントマテリアがクローズアップされ、消える。




ムービータイトル:艦上


ヴィン(君を苦しめていたのはなんだ……?)

甲板の上で救命ボートを見送るヴィンセント。
…何故一緒に乗らないのでしょうか?沈没船に乗ったままどうするんでしょう(笑)

その上空に、ネロが出現します。サハギンとの戦いだけでは納得していないようで、まだヴィンセントをストーカー中。

ネロ「……まだ足りません。もっと見せてください……アナタの闇を……
ネロ「闇はアナタの奥底に存在します……アナタの中に眠る深い闇……それを目覚めさせなさい……」

闇というのはもちろんカオスのこと。
ネロの闇は何でもとりこんでそれを自由に取り出せるそうですが、なんとブラックウィドーが出てきました。

不穏な気配にはっと振り向いたヴィンセントの前に、クモのような長い金属の足が広がります。




Stage 18 連絡船 サブデッキ

甲板の上をがっしょんがっしょん歩き回る鉄のクモと闘います。


ムービータイトル:バトル

ブラックウィドーのビームの直撃を受けて、ヴィンセントは吹っ飛びます。
甲板の壁に背中から叩きつけられ、膝をついて倒れこみながら、ルクレツィアのイメージが過ぎります。


研究室のテーブルの上にあるエンシェントマテリアを見つめる、ルクレツィア。
ヴィンセントの体内のエンシェントマテリアが輝きを放つシーンに変わります。


ヴィン「君はくるしんでいたのか」
ヴィン「私は……あのとき……」

何とか身を起こした彼の目前に、ブラックウィドーが迫ります。再び放たれたビームを、跳躍してかわすヴィンセント。

ヴィン「行かなければ。神羅屋敷へ」
ヴィン「彼女を知るために……」

ブラックウィドーを飛び越え、銃を構えて振り向いたところで、ゲーム画面に変わります。




Stage19 連絡船 ブラックウィドー


甲板の上でブラックウィドーと対戦。銃はあまり効果がないので、機銃と魔晄スポットを最大限に活用します。
なんと言っても、ガリアンのビーストフレアが最強ですね。ばしばしと放って、わりと苦労せずにクリアできます。
ハイポーションの入ったトランクもあちこちにありますけど、リミットブレイクすればHPは復活するので用なしですね。


ムービータイトル:ブラックウィドー撃破

敵は屠ったものの、沈みかけた船の上で暴れたものだから因果応報。
斜めになった甲板のうえをコンテナやドラム缶が転がり、ヴィンセントも海中へ放り出されます。


ヴィン「ルクレツィア」
ルク「生きて」
ルク「生きて、ヴィンセント」

ヴィンセントのあの服では海底深くに沈んでしまいそうですが、何とかもがいて顔を出すと救援が来ていました。

ケット「ヴィンセントはーん、ご無事でっかー」
ヴィン「ケット・シー…リーブか





救出

ケット「はは、自分の占いも、まだまだ捨てたもんじゃないでっしゃろ?」
ヴィン「ふっ、ああ、助かったよ」
ケット「なんのなんの!でもな〜なんでやろ。まだなんや胸騒ぎがするんですわ……」

ヴィンセントはケットと潜水艦の甲板の上にいます。小さいもの好きなヴィンセント(笑)。
ケット・シー相手にもちゃんと話しをしています。

その上空には、まだネロがいました。

ネロ「見せてもらいました。確かな闇を……」

彼の見下ろす下には、WROの潜水艦が浮かんでいます。館内に入ったケットは、ヴィンセントにまだ不安そうに訴えています。

ケット「すご〜く近くに感じるんやけどなあ……」

ネロ「害はなさそうですね。アナタの闇……その淀みは、ボクたち寄りの存在のようです」
ネロ「それよりも…ゆるせませんね。侵入者、ですか……ボクの大切な、大切な場所……」
ネロ「近づく者は、すべて消去しなければ……」
ネロ「ヴィンセント・ヴァレンタイン。近いうちに、またお会いしましょう」



ヴィン「神羅屋敷……そこからすべてが……はじまった……」

ヴィンセントの回想 シャンデリアの下で踊っている二人

ヴィン「私の罪が、生まれた場所……あの場所に行けば、わかるのだろうか……」
ヴィン「ルクレツィア……」

DCの使いまわし映像。ルクレツィアが腹痛に苦しむシーン。哄笑する宝条、エンシェントマテリア、水晶の中のルクレツィア、
そして、神羅屋敷の正面玄関。


ヴィン「私はまた、帰ろう。君がいた……神羅屋敷へ……」


潜水艦はコスタの港へ向かいます。その上空をバラバラと音を立ててヘリコプターが飛んでいるのは、リーブが手配した
ニブルヘイムまで送ってくれるというヘリなんでしょう。
潜水艦とヘリの後姿を見送る形でEND。




…思いっきりルクヴィンなLEでした。
FF7全体の流れを考えるとルクレツィアが何だかすっとんだ女性に思えなくもないのですが、
年上女性に振り回されるターヴィンが可愛いのでよしとします(笑)

なんだかこれで又もやヴィンセントの受身属性が確定してしまったような気もします…。






2009/10/5

LOST EPISODE